最近、こんな変化感じていませんか?・昔と同じ食事なのに、なんとなく元気が出ない・食べても体重が減る、筋肉が落ちてきた・健康情報が多すぎて何が正しいのかわからない・60代〜70代にあった食事バランスがわからない・配偶者の食が細くなり、将来が心配・認知症予防に良い食べ方を知りたい・若い頃の健康常識が「今も正しい?」と感じている 一つでも当てはまるなら”食べ方のアップデート”が必要なサインかもしれません。
その昔の健康常識、60代〜70代ではリスクかも!? 若い頃と同じ食事・習慣のまま過ごしていると60代〜70代ならではの体の変化に気付けず、知らないうちに健康リスクが高まることがあります。・サルコペニア(筋肉量の低下)・低栄養(隠れ不調)・認知機能の低下(脳のエネルギー不足) そのため、「60代〜70代にあった食べ方」がリスクを減らす鍵となります。 しかし、ネットの情報だけでは60代〜70代に本当に必要な食事術は身につきません! 理由1:若者向けの情報が多い 理由2:医療(病気)向けの情報が中心 理由3:情報が断片的で組み合わせ方がわからない 理由4:「脳✖︎栄養✖︎加齢」をまとめて学べる情報がない だからこそ大人世代に必要な食べ方は「整理された学び」が欠かせないのです。
”脳科学×栄養学”から60代ー70代に特化した健康知識が学べる資格講座シニア健康フードマイスター 脳科学✖︎栄養学✖︎実践 60代〜70代の体の変化に合わせて、「脳科学×栄養学×実践」の3つの視点から”無理なく続けられる食事術”を学べます。 講座内容のご紹介 01:筋肉量・骨密度を守るための「栄養戦略」 02:認知機能を守る「脳科学×栄養」の最新知見 03:生活習慣病と食事の密接な関係 04:AGE(糖化)と老化の進行を遅らせる食べ方 05:腸から整える「脳腸アプローチ」 06:飲み物・間食・ストレス管理の実践スキル
シニア健康フードマイスターが選ばれる3つの理由 理由1:60代〜70代の栄養学×脳科学 60代〜70代に必要な栄養と脳の仕組みを、理由から理解できる形で体系化。「なぜ食が細いと認知低下につながるのか」など、加齢特性を踏まえた”納得のいく食事術”が身につきます 理由2:短期集中で”一生使える”食べ方スキル 対面講座なら最短1日で取得可能。食材の選び方・量・タイミングや、サルコペニア予防につながる”高栄養密度の食べ方”など、日々の食事にすぐ使える実践メソッドを取得できます。日程が合わない・場所が遠くていけないという方向けにオンライン受講も可能。 理由3:専門家・研究者の監修 栄養学研究者と脳科学の専門家が監修。最新研究と科学的根拠にもとづいたないようで構成されています。サルコペニア・フレイル・認知機能の知見も採用し、不確かな健康法に振り回されず、安心して学べます。
T&Rセルフイメージデザイン代表 脳科学者 西剛志 東京工業大学大学院にて生命情報専攻を修了し、博士号(分子生物学)を取得。脳科学・才能開発の研究を続け、成功者の思考パターンや脳の使い方を体系化。「80歳でも脳が老化しない人がやっていること」「低GI食 脳にいい最強の食事術」などベストセラー著者。台湾義守大学日本研究センター顧問も務める。脳科学分野の第一人者。 宮澤臨床栄養研究所所長 管理栄養士 宮澤靖 北里大学卒業後、米エモリー大学に留学。長野市民病院やJA三重鈴鹿中央総合病院にてNST(栄養サポートチーム)を日本初の専従スタッフとして推進。その後、臨床栄養部長・栄養サポートセンター長など歴任する高齢者栄養管理の第一人者。現在も管理栄養士業界を牽引し続けている。
受講方法のご案内 受講方法はお好みに合わせてお選びいただけます。
朝10時〜16時の1日完結型オフライン受講(対面・1日集中 ・会場で講師の話を直接聞きながら学べる・管理栄養士に直接質問できる、学習に集中しやすい環境・休憩を挟みながら無理なく受講できる
受講当日の流れ ・10:00受付・ガイダンス・10:15講義①・11:00休憩(10分)・11:10講義②・12:00昼食休憩(60分)・13:00講義③・14:05休憩(10分)・14:15講義④・15:00休憩(5分)・15:05講義⑤、ワーク・15:50今後の流れご説明、アンケート・16:00受講完了
1週間に分けて講座動画を視聴オンライン受講(動画配布) ポイント:・ご自宅や好きな場所で。7つの単元に分かれているので、例えば1週間サイクルで受講可能・忙しい方、外出が難しい方にもおすすめ・休憩を挟みながら無理なく受講できる・パソコンでもモバイルでも受講可能
シニアフードマイスター受講者のお声 01:すごいためになる内容でした! 50代男性 50代になり親や自分の健康について近い将来のことを考えていたタイミングで凄いためになる内容でした。しかも講義のテンポがちょうど良く、あっという間の1日でした。 02;わかりやすく説明いただけて理解しやすい! 70代女性 講師が介護経験者ということもありその当時の話も織り交ぜてお話いただいたので自分に重ねて講義に集中できた。また難しい用語が出てきても非常にわかりやすく説明いただけるので理解しやすい講義でした。 03:資格認定されることも喜びとなった! 60代女性 今までこのような講座がなく、ようやく自分が興味がある講座を受けることができた。講義を終えてより深く学びたいと思うのと同時に資格認定されることも喜びとなった。 04:健康への意識が明らかに変わりました! 60代男性 父は高血圧が原因で85歳でなくなったので、自分と母の健康管理を考え受講しました。受講したことによって、食べ物、健康への意識が明らかに変わりました。周りからも食生活について聞かれるようになり、ちょっと嬉しい体験が増えるようになりました。
開催情報(オフライン) 日程:2026年1月15日(木)10:00~16:00 2026年2月25日(水)10:00~16:00 2026年3月24日(火)10:00~16:00 ※オンラインは日時関係なく受講いただけます。 会場:イベントスペース EBiS303(5FカンファレンスC)〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-8 JR「恵比寿駅」東口より徒歩3分 東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」1番出口より徒歩5分
講師紹介 一般社団法人日本センテナリアン健康協会 古居昌和先生 成城大学卒業後、不動産・広告・飲食・アパレルなど複数事業で統括責任者を歴任。親族の介護をきっかけに高齢期の健康課題への関心を持ち、現在はシニア健康フードマイスター専任講師として、大人世代に寄り添った実践的な健康教育を行っている。 株式会社Nutrition Laboratory代表 齋藤大蔵先生 名寄市立大学・愛知学院大学大学院で栄養学を専攻。集中治療領域を中心に臨床現場で経験を積み、管理栄養士の病棟常駐化やセントラルキッチン化を推進。現在は病院栄養士の支援と臨床栄養の普及に取り組んでいる。
よくあるご質問
どんな方が受講されていますか? 50〜70代の方を中心に、「健康に年を重ねたい」「家族の食事を整えたい」「介護・医療の現場で役立てたい」という方が多いです。男女問わず、お一人での参加も多数いらっしゃいます。
専門知識がなくても大丈夫ですか? はい、問題ありません。栄養学が初めての方でも理解できるよう、日常で使える“実践重視”の内容で構成しています。
どんな内容を学べますか? シニア世代に特化した 脳科学×栄養学 をエビデンスに基づいて学びます。筋肉・骨・脳・生活習慣など、これまでにない新しい視点の講座です。
料金と支払い方法を教えてください。 受講料は82,500円(税抜)。お支払いは クレジットカードまたは銀行振込 が選べます。申込後2週間以内、または受講日が近い場合は前日までにお支払いをお願いいたします。